【閲覧注意】この動画が怖い奴、「アラクノフォビア」という病気らしい…

母親の背中に赤ちゃん蜘蛛が群がる映像。「アラクノフォビア」とは、蜘蛛恐怖症(クモきょうふしょう)の意味で、蜘蛛に対する異常な恐怖感を抱くことを指す。蜘蛛恐怖症を持つ人は、ひどい場合パニック発作を起こすこともあるそうだ…。


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コメント一覧

  1. 名無しさん May 17, 2018 12:46

    これがあの有名な、子供が母親を食べるという。

  2. 名無しさん May 17, 2018 14:02

    蜘蛛は益虫
    家で見ても潰さず逃がそう

  3. 名無しさん May 17, 2018 15:30

    ガキの頃は図鑑一冊覚えちまうほどの虫好きだったが、クモだけはダメだった。

  4. 名無しさん May 17, 2018 17:10

    蜘蛛とは別にトライポフォビアもあるでしょ

  5. 名無しさん May 17, 2018 19:31

    いやいや、気持ち悪いだろ

  6. 名無しさん May 17, 2018 19:32

    なんでこれ系の動画って素手で持ってんの?

  7. 名無しさん May 17, 2018 20:23

    蜘蛛単体とはまた違うような気がする
    集合体?が駄目な人じゃない

  8. 名無しさん May 17, 2018 21:07

    蜘蛛は虫じゃない
    挑戦人は人じゃない

  9. 名無しさん May 18, 2018 01:32

    >>8
    蜘蛛は虫だよ
    昆虫ではないけど

    朝鮮人が人じゃないのはその通り
    あいつら、マジで現生人類と遺伝子が違うんだ

  10. 名無しさん May 18, 2018 08:01

    ※4
    だね。

    ハスコラとかもそうだけど、
    ブツブツ系が密集してたら
    普通に気持ち悪いよね

  11. 名無しさん May 18, 2018 11:05

    ハエトリグモとか軍曹さんとかは有難いと思っているから嫌いじゃないよ
    そう言えば最近、軍曹さん見なくなったな

  12. 名無しさん May 18, 2018 14:31

    これはコモリグモ
    比較的、大人しい徘徊性の蜘蛛で映画「ハリーポッター」などでも巨大蜘蛛のモデルとして使われている。卵嚢を尻に付けて運び子グモが孵ると子グモを乗せたまま移動する。子グモは母グモの上で2回目の脱皮を終えると勝手に母グモから降りて自立を始める。日本のコモリグモは体長1cm未満と小柄で絶対に人を噛まないが中央アフリカやオーストラリアのウルフスパイダーと呼ばれる種は強毒を持ち触ろうものなら直ぐに噛み付く。動画の母グモは右最後方の第四脚が欠損している。

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